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宇喜多のふと思ったことをつづる日記です。戦国史など。
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天玉氏がリプレイを書かれていたのでやってみました。

HTMLのマニュアル必読だったりするシナリオですが、初めてみると取っ付き易いのが良いですね。オリジナルで弱くなりがちな人物名や世界観なども東洋風で統一するなど工夫が見られます。誤解を恐れずに言えば、NHKでアニメ化された彩雲国物語や十二国記的な世界観を無難に構築されています。

とりあえず話の中心でもなく、外交の縛りも少なそうな八雲澤家を選択。シナリオの特徴である選択制の初期スキルはコンボがマニュアルで紹介されていた、「商才」と「幸運」を。

(以下、簡易リプレイ)
-当面の方針-
当主以下はそのままの方針、水軍を率いてそうな八雲澤忠長(+半魚人)はそのまま東珠海方面を、小天狗も雲仙砦死守の方向でいってみる。

次に、当主以下を徐々に散らすことにする。まず八雲澤信朝は政治が高いので、同じく政治が高い頼朝とは違う地域に置きたいと東珠海方面に。また、頼朝の侵攻しだいでは東珠海方面の開発指示が不可能になるので軍団化。忠長と半魚人は当分直轄。猛将奥野虎将は海野砦からの魔域攻略を、伊達長慶には小天狗の指揮を、八雲澤朝長・朝忠には頼朝補佐を指示する。

商才のイベントが起きるも、領土の中心地に大雨が2回来たり、初収穫も通常以下といまいちな印象をうける。戦闘に関しては当主以下の高石城方面以外は一進一退状態。高石方面は最初の一歩を踏めそう。

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